顎関節関節症プログラム治療経験談

こんにちは。きりん(@kirinaccount)です。

こんなお悩みないですか。

・最近お口のことが気になるんだけど詳しくない。

・アゴのおとが気になる

 

顎関節症治療(がくかんせつしょうちりょう)についてつづっています。

 

いろいろと歯科についてものせているので参考までに見て下さいね。

 

きりんの場合は1ヶ月の顎関節治療(がくかんせつしょう)プログラムを受けた後、顎(あご)の音は治りませんでした。

 

 

歯は大切ですね。

 

顎(あご)から音がするという方もいらっしゃいませんか。

・ガタッ

・カタッ

といった音です。

 

きりんはは顎(あご)から音が聞こえ気になって治したいな。

顎関節専門(がくかんせつせんもん)の先生から顎関節症治療(がくかんせつしょうちりょう)をうけました。

 

内容は顎(あご)の治療はマウスピースが思い浮かぶと思いますが

こちらにも載せています→

顎関節症治療について 歯科 マウスピース治療

顎(あご)を治すにあたって顎関節症治療(がくかんせつしょうちりょう)プログラムがあり

 

歯科医院において診察は歯科医院の先生はまずレントゲンを撮影するかと思いますが

・顎が左右に動く範囲

・口が開く範囲

を先生がものさしを使って測ります。

 

・顎(あご)の位置

・治療が必要な場所

 

が診察内容かと思います。

 

 

矯正プログラムを受診してみることは1つの手段ですね。

 

 

 

顎関節症治療(がくかんせつしょうちりょう)プログラム内容は

 

・顎(あご)のあけかた

(鏡をみながら口を大きく開ける)

 

・鏡を見ながらまっすぐ口を開ける

 

 

・下顎(したのあご)を左右におおきく動かす

(顎(あご)の滑りかた・滑らせかた)

 

といった内容です。

 

 

結果的には顎(あご)の音は完全にはなおってませんが変わったところは

 

・姿勢が良くなった

 

・顎(あご)の健康を整えることができるようになった。

 

といったところです。

 

体調に気を付けて

合格まで頑張ってください。

応援しています。

Tweetよろしくお願いします!