宅建通信講座ランキング17社 比較

こんにちは、きりん(@kirinaccount)です。

この記事では、宅建士の通信講座をあらゆる面から徹底的に分析し、

宅建通信講座

選びにもっとも大切な

・講座費用の安さ

・教材の分かりやすさ

・動画講座はあるのかどうか

・受講生に対する学習サポート

・合格率

・会社の信頼性

の6つのポイントをもとにランキング形式で紹介します!

 

「宅建士の通信講座を探しているけど、多すぎてどれを選べば良いのかわからない。」

そんな悩みをお持ちの方も多いと思います。

特に初めて宅建士試験に挑む方の場合、なんとなく通信講座を選んでしまい、後になって「自分にはこの通信講座は合わなかった。」と後悔してしまうことも少なくありません。

宅建士の通信講座は非常に数が多く、一つ一つ調べていては途方もない時間がかかってしまいます。

 

 目次

            1位:フォーサイト 

            2位:スタディング

            3位:資格スクエア

            4位:アガルート

            5位:クレアール

            その他の宅建士通信講座12校

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            次回の宅建士試験日程

            宅建士通信講座まとめ

 

 

 

1位:フォーサイト

 

フォーサイトの宅建講座の特徴

・受講生の合格率は全国平均の4.21倍!

・テキストはフルカラーかつ図表も豊富!

・出るところだけに絞った無駄のない学習設計!

・動画講義は高品質!

・スマホ学習も最高品質!

・不合格の場合は受講料全額返金!

フォーサイトの宅建士講座の最大の特徴は全国平均の4.21倍という業界最高クラスの合格率です。

テキスト・講義・スマホ学習システム、どれをとっても非常にクオリティが高く、これら全てが高い合格率を支えていることが伺えます。

さらに2020年度からは「不合格者への全額返金制度」を導入し、他の追随を許さない通信講座となりました。

 

講座費用が特別安いわけではありませんが、合格というゴールを見据えるのであれば1番おすすめの宅建講座です。

 

おすすめNo.1講座はこちら

→フォーサイトの公式サイトはこちら 

 

フォーサイトの評価

・講座費用は相場通り

フォーサイトの1番人気コースである「バリューセット1」は56.800円で受講可能です。宅建講座の費用相場がおよそ60.000円なので、相場通りの価格と言えるでしょう。

一方で全額返金制度が適応される「バリューセット2」は66.800円となっています。

やや割高ですが、バリューセット1以上に講座内容は充実しているので納得の価格ではあります。

ちなみに現在フォーサイトではバリューセット受講者向けに、最大5.000円引きのクーポンを配布中なので、受講を検討されている方はこの機会を逃さないようにしましょう!

 

・こだわり抜かれたテキストと講義

フォーサイトのテキストは他の通信講座と比較しても非常に薄く、範囲を絞った効率的な勉強をすることが出来ます。また、テキストはフルカラーで作られており資格的に記憶しやすくなっているのも素晴らしいです。図表やイラストの量も非常に多く、初学者でも安心して取り組めるようになっています。ォーサイトでは講義動画にもこだわっており、講義はすべて専用スタジオでハイビジョン撮影されています。これに加えて独自のeラーニングシステムは特許を取得しており、問題演習や学習スケジュールの管理などもスマホで行えます。まさに隙のない通信講座と言えるでしょう。

 

・不合格者への全額返金制度を開始

フォーサイトには不合格者への全額返金制度が存在します。フォーサイトを受講すれば、「合格するか、タダで受講できるか」の2択に自然と絞られる破格の制度です。また、こうした返金制度にありがちな「返金条件の異常な厳しさ」もなく、講座に沿って勉強していれば正当に返金制度を受けられるようになっている点もポイントです。

 

・業界最高峰の合格率

フォーサイトの宅建講座受講生の2019年度の合格率は71.5%でした。合格率の全国平均が17.0%であることを考えれば、如何に飛び抜けた数字であるかがよく分かります。

 

 ちなみに前年度2018年のフォーサイト受講生の合格率は70.8%であり、この年も全国平均の4.54倍という実績を出しています。

 

毎年高い合格率を維持し続けているのは、フォーサイトの教材内容が本当に高品質であることの証といえるでしょう。

 

フォーサイトは他資格でも破格の実績を持つフォーサイトは宅建士講座を含め、全ての資格の講座で6年連続全国平均合格率を大幅に上回っています。会社として高品質な講座を展開するノウハウを持っていることは間違い無いでしょう。

また、フォーサイトの宅建講座は厚生労働省に認められた教育訓練給付制度の認定講座でもあります。

 

会社の信頼度はこの上なく高いと判断できます。

 

フォーサイトを実際に使った人の合格者の声(評判)

フォーサイトの教材はどんな点が良かったですか?

機能的な過去問題集が良かったです。

テキストがカラーですごく見やすかったです。

過去問題集もその問題に対応する「テキストのここの部分を見なさい」、と誘導してくれてて、あえてそこに全ての解説がなかったから次に進みやすかったです。分からない問題や部分だけテキストに戻れたので、いい作りになっているな、というのは感じましたね。

eラーニングは活用されましたか?

隙間時間に、ダウンロードした講義動画を見ていました。

eラーニングも過去問を中心に使っていましたが、講義動画をスマホにダウンロードして観るというのもやっていました。電車の中や、飛行機の中でも保存した講義動画を観ていた記憶があります。時間があれば本当に、ちょくちょくやっていました。テキストもダウンロードはしたんですけど、私は見たいところを「ばーっ」ってめくりたかったので、本を持ち歩いていましたね。

フォーサイト

 

上の声以外にも多くの人が、学習しやすいテキストと勉強時間を確保しやすい「道場破り」について絶賛していました。客観的な視点から見ても、フォーサイトの講座のレベルの高さが証明されたといえるでしょう。

おすすめNo.1講座はこちら!

→フォーサイトの公式サイトはこちら 

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2位:スタディング

 

スタディングの宅建講座の特徴

・圧倒的に安い講座費用!

・スマホ学習に特化した高品質な講座!

・動画講義が受けることができる!

・通勤時間などの隙間時間を最大限活かせる!

スタディングの宅建講座で目を引く特徴といえば、その講座費用の安さでしょう。

相場の3分の1以下の価格で講座を提供しており、もちろん業界最安値の通信講座となっています。

安くても講座のクオリティは非常に高く、スタディング独自のスマホ学習システムは

隙間時間での学習を最大限サポートしてくれます。

なるべく安い通信講座を受講したいとお考えの方には特におすすめの講座です。

 

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スタディングの評価

・最も安い宅建士講座

スタディングの最も標準的なコースである「宅建士合格コース」では、講座費用が18.500円という破格の安さとなっています。

ただしこちらのコースには冊子版のテキストがついておらず、デジタルテキストしか存在しません。学習効率を考えれば冊子版のテキストをオプションで購入するのがおすすめです。冊子テキストの価格は5,980円であり、これを加えても合計で24,480円なので、最安値であることに変わりはありません。また、合格者には合格祝いとして3、000円分のAmazonギフト券がもらえるのも嬉しいポイントです。

※冊子テキストのオプションは2020年1月現在、準備中となっています。

 

・スマホだけで完結する優れた学習システム

スタディングはスマホ1台であらゆる学習ができるように様々な機能が搭載されています。スマホで講義を受けたりテキストを確認したりするのはもちろん、問題集や過去問演習、学習スケジュールの管理や講義ノートを作成したりすることも可能です。これにより、場所や時間を選ばず常に効率的な勉強を行うことができます。

 

 

・学習サポートは少々物足りない

スタディングの学習サポート機能には、モチベーション維持につながる「勉強仲間機能」や勉強の全体像を可視化できる「学習フロー機能」などがあります。このようにスタディング独自のサービスが存在する一方で、他の通信講座にあるような質問対応サービスが存在していません。したがって、「分からないことが質問できるから・・・」という動機で通信講座をお選びの方には適さないでしょう。

 

・合格率は公開されていない

スタディングでは受講生の合格率を公表していません。とはいえ、校舎を持たない通信講座で受講生の合格率を調べるのはなかなか難しいので、合格率を公表していないことは必ずしも合格実績が低いということではありません。実際公式サイトには非常に多くの合格者の声が集まっているので、気になる方はチェックしてみるのが良いでしょう。

ベストベンチャーにも選出された注目の会社スタディングを運営している「KIYOラーニング」は2018年のベストベンチャーにも選出されている、非常に勢いのある会社です。

スマホを活用した学習という、今の時代に合った勉強法が多くの受講生の評判を集めており、今後ますます存在感を放っていくことは間違いないでしょう。ただし、教育訓練給付制度の対象講座ではないので、本制度を活用したい方はお気をつけください。

 

スタディングの宅建講座を実際に使った人の合格者の声(評判)

講義も細切れで作られているので、一回をそんなに長くやらなくてもできるのが良い

スマホで簡単に勉強時間が確保できるので、本当に時間がない人にとっては素晴らしい仕組みになっている。

講義も細切れで作られているので、一回をそんなに長くやらなくてもできるのが良い。

正直、途中で諦めていたが隙間時間に動画を見ることだけは続けていて、最後2週間でやる気になった時に、その動画の積み重ねが本当に生きた。テキストだけだと読むのが面倒くさくなってしまったりするが、動画であればなんとなくでも観れるので、私にはそれが大きかった。先生方からの説明も、長々と話すのではなく、要点だけになっているので飽きずに観れる。動画とテキスト、さらには問題集までがアプリで全て完結している点が、細かい勉強時間の確保につながり、最後合格できた一番の理由。

スタディング

 

 

 

今回初めて資格試験を受けて宅建士に合格できたのは、スタディングでの勉強法の影響が大きいと思います。勉強を始めた当初は書籍だけで勉強していました。まずは書籍一冊を読み切ろうとして理解できず、勉強へのモチベーションが下がっていました。なかなか思うように学習できないでいた際にスタディングを見つけました。スタディングでは項目ごとに動画で解説を聞いてから問題を解くという学習フローとなっているので、自然にインプットとアウトプットを繰り返して進めていく勉強法が身に付き、学習効率が上がっていきました。私にとっては書籍を読むよりもパソコンの画面を見ている方が楽でしたので、Web技術を使った学習法がとても合っていたと思います。普段は自宅のパソコンで学習していましたが、スマートフォンでは、外出中の待ち時間などに、一問一答集を活用しました。一問一答集は、読む文章量が少ないですし短い時間で問題が解けるのでスキマ時間の勉強に最適でした。今回初めて資格試験を受けて宅建士に合格できたのは、スタディングでの勉強法の影響が大きいと思います。

スタディング

 

「忙しい私でもスマホ学習で合格までたどり着けた」という意見が最も多く聞かれました。

講義もわかりやすいことから、スマホ1つでも十分試験に合格できるコンテンツをそろえているといえるでしょう。

 

 

→スタディングの公式サイトはこちら 

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3位:資格スクエア

 

資格スクエアの宅建講座の特徴

・講座費用はやや割高

・AIによる出題予測「未来問」でカテゴリー的中率78%

 

・受講者の合格率は全国平均の4.65倍!

・動画講義がうけることができる

・受講生へのサポート体制は良いとは言えません

 

資格スクエアは最新技術を活用した様々なサービスを展開しており、他の通信講座とは違う独自の特徴がいくつもあります。

 

特にAIによる出題予測を元に作られた予想問題「未来問」の存在は、受講生のみならずさまざまなメディアで注目を集めています。

 

また2019年度宅建試験では受講生合格率79%を記録するなど、確固たる実績も併せ持つ通信講座です。

 

資格スクエアの宅建講座を受講する!

→資格スクエアの公式サイトはこちら

 

資格スクエアの評価

・講座費用は割高である

資格スクエアの基本コースである「2020未来問合格パック」の価格は77.000円(税込み)であり、この価格は期間限定割引価格とはいえ、やや割高であると言えます。

資格スクエアの宅建講座は受講価格の安さでは他社に劣りますが講座の質の高さを決めてとして受講する講座を決めるという方は受講を検討してみてもよいでしょう。

 

・使いやすい映像講義と未来問

資格スクエアの講義はスマホやPCで閲覧しながらメモが取れたり、内容をまとめたレジュメを貰えたりと、とにかく利便性が高いのが特徴です。

また、各コースには「未来問」が3回分準備されており、本番試験での高い的中率が期待されます。一方でスマホを使った問題演習機能は存在しないので、演習によるアウトプットの際は基本的に机に座って勉強する時間を取る必要があります。

 

・質問対応や合格特典が無い

資格スクエアの宅建講座では質問対応をしていません。合格祝い金制度や返金制度なども存在しないので、受講生へのサポート体制は良いとは言えません。資格スクエアの社労士講座などでは質問応答も行っているので、今後宅建講座でも解禁される可能性はあるでしょう。

 

・圧倒的な合格実績

資格スクエア受講生の2019年度宅建試験の合格率は79%でした。

この年の合格率の全国平均は17.0%だったので、実に平均の4.65倍という圧倒的な合格実績を叩き出していることが分かります。現時点で最も合格率の高い通信講座となっています。

日本e-learning大賞AI特別部門賞を受賞。資格スクエアは新進気鋭の会社として未来問などの最先端技術を積極的に取り入れており、日本eラーニング大賞において「AI・人工知能部門特別賞」を受賞しています。

さらにIMSJAPAN賞(テクノロジーの教育利用に多大な貢献のあった事例を顕賞する賞)で優秀賞を受賞するなど、多方面で非常に注目を集めています。

教育訓練給付制度の対象講座ではないのが少々残念ですが、会社の信頼度は十分高いと言えるでしょう。

 

資格スクエア宅建講座を実際に使った人の合格者の声(評判)

どのような人におすすめしたいですか?

実務として宅建士をやりたい人におすすめしますね。絶対に受かる、宅建を仕事にするという人たちに向いていると思います。世の中には語呂合わせで乗り切らせようというテキストが多いですが、そのようなテキストは語呂合わせの意味を説明しないといけないからテキストが分厚くなってしまいます。覚えるだけは好きじゃないけどそれが必要だから、という理由だけで勉強してても一生受からないと思います。

資格スクエアのシステムは高得点を取らせるものではないですが、それでいいと思います。

合格することと、実務に役に立つ知識を習得できる点が魅力ですね。

 

資格スクエアの宅建士講座はどのような人におすすめしたいですか?

講座を受けることで最終目的の受験の当日までに「何を今して何をしなくていいのか?その時点でのやるべきことを明確に血迷うことなく進めていきたい方」にはお勧めします。

資格スクエア

資格スクエアの講座の口コミでは、講師からの解説がとても分かりやすいといった声が多く聞かれました。

合格実績もかなり高い数字を誇ることから、初心者でも着実に合格できる実力を積み上げられる講座であるといえます。

 

→資格スクエアの公式サイトはこちら 

 

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4位:アガルート

 

アガルートの宅建講座の特徴

・フルカラーで読みやすいテキスト!

・全国平均の3.45倍の合格率!

・動画講座受けることができます!

・追加料金なしで何回でも質問可能!

・合格者は受講料全額返金!

 

アガルートの宅建講座はフルカラーの教材、高い合格率、質問対応や全額返金制度

など、非常にバランスのとれた通信講座となっています。

特に合格特典の豪華さは随一であり、アガルートの講座を利用し合格した場合は無料で講座を受講することができます。一発合格する自信のある人にとっては夢のような得点です。

 

 

アガルートの評価

・極めて安い講座費用

アガルートの宅建講座はなんと29.800円という驚きの

低価格から講座を受講することができます。

上記価格は初学者向けの「入門総合カリュキュラム」であり、学習経験者向けの「演習総合カリュキュラム」も39.800円という割安価格で受講可能です。

費用の安さはスタディングに次いで2番目であり、価格の面で大きなアドバンテージがあるといえるでしょう。

 

・充実したフルカラーテキスト

アガルートではオリジナルのフルカラーテキストを提供しています。

フルカラーであることは単に読みやすいだけでなく学習効率をあげることが複数の研究で証明されています。また、講義動画は集中力が持続するように1つあたり10分程度の長さとなっているなど、効率の良い学習を目指した様々な工夫が凝らされています。一方でスマホを活用した学習システムは講義動画の視聴程度であり、eラーニングシステムの充実度は他講座と比べてやや見劣りします。

 

・破格の合格者特典

アガルートの宅建講座は合格者特典として「受講料の全額返金制度」を用意しています。

この上なく合格特典が豪華であり、こうした制度は学習のモチベーション維持にも役立つでしょう。

また、Facebookを利用した無制限の質問応答も受講生にとっては暗視のサポートです。

一方で、不合格者に対する補助や再受講制度などは用意されていません。

 

・受講生の合格率が高い

2018年の宅建士試験において、アガルート受講生の合格率は53.8%でした。

この年の合格率の全国平均は15.6%だったので、実に3.45倍の合格率を叩き出していることが分かります。

数字上はフォーサイトの合格率に及ばないものの、多くの通信講座

が合格実績を公開していない中で、合格率を算出・公表している点にも好感が持てます。

 

・会社は設立したばかり

通信講座を提供しているアガルートアカデミーは2013年に設立したばかりの会社

であり、まだまだ実績や規模は他の会社と比べて見劣りします。

 

 宅建講座についても合格者の声が多くはなく、教育訓練給付制度の認定講座でもないので、少なくとも現状では会社の信頼度は高いとはいえません。

 

アガルート宅建講座を実際に使った人の口コミ(一部抜粋)

総まとめ講座のご感想・ご利用方法

まず、テキストについて。各分野ごとに見開きの左ページに一問一答、右ページにその分野のまとめが載せられており、その両方を数分で復習することができるので便利でした。全科目の内容が1冊にまとまっており、究極的にはこの1冊に載っている内容を理解できていれば本試験に合格できるというレベルだと感じました。次に、講義について。入門総合講義よりもさらに短い時間のチャプターに分かれているので、細切れの時間に少しずつ復習するのに便利でした。先生方の講義には、ご自身が宅建を受験された際の話なども盛り込まれており、楽しく視聴することができました。

アガルート

 

アガルートの講座はスマホで学習しやすいように講義時間が短く区切られており、受講生の間でも学習のペースをつかみやすいといった声が多く挙がりました。

 

 

→アガルートの公式サイトはこちら

 

 

 

5位:クレアール

 

クレアールの宅建講座の特徴

・講座費用が安い!

・最短合格が目指せる非常識合格法!

・手厚い学習サポートが魅力!

・動画講義が視聴可能

・eラーニングシステム

 

クレアールは大手予備校と通信講座の中間のような立ち位置の講座を展開しています。

 

通信講座でありながらも校舎を持ち、実際に行って学習相談を受けたりすることも可能です。

教材はクレアール独自の学習法である「非常識合格法」を採用しており、過去問を徹底的に研究して最短合格できるメソッドを確立しています。

 

また、大手予備校のようなベテラン講師による講義が体験できるのもクレアールの魅力です。

 

クレアールの評価

・講座費用が安い

クレアールの初学者向けコースである「完全合格パーフェクトコース」は受講料が割引込みで40、066円であり、非常に割安な価格で講座を受けることができます。

 

ただしクレアールの割引時期は限定的であり、講座費用が1~2ヶ月程度のスパンで頻繁に変わってしまいます。

ご購入の際はまずは資料請求などをしてその時期の講座費用をしっかりと確認することをおすすめします。

 
・ベテラン講師によるハイレベルな講義

クレアールの宅建講座担当講師である先生方は、ご自身で宅建試験用の教材を出版している著名な方です。30年近く宅建の指導を続けてきた超ベテラン講師でもあります。

講義ではオリジナルのテキストブックを使用するほか、先生方が作成された問題集を利用するので、ポイントのズレない明瞭な講義を受けることができます。

講義およびテキストはPCやスマホでも閲覧できたり、スマホで受けられるWebテストの存在など、最低限のeラーニングシステムも用意されています。

 

一方でテキストや問題集といった教材は赤と白の二色刷りであり、作りもやや簡素であるのが少々惜しいポイントです。

 
・予備校のような学習サポート体制

クレアールでは質問対応を何度でも無制限で行うことができます。

また、東京都の水道橋にあるクレアールの本館に行くことで、専門のアドバイザーの方から宅建試験の最新情報を聞いたり対面で学習の悩みを相談することも可能です。

 

通信講座選びで迷っている方でも相談に乗ってくれるので、関東圏にお住まいの方はぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

 

・合格率は検索システムで確認可能

クレアールの宅建講座でも公式に合格率は発表していません。

一方で、教育訓練給付金制度を利用した方々の合格率は、厚生労働省による教育訓練給付制度検索システムで確認することができます。

 

検索システムで閲覧できる結果をここに転載することは公式に禁止されているのでここでは公表しかねますが、クレアールの宅建講座も高い合格率を誇っていることが確認できます。

 

これは全受講生ではなく給付制度を利用した方に限ったデータではありますが、参考になる数値です。

 

・60年近くの歴史を誇る信頼の会社

クレアールは元々は資格取得のための予備校として運営しており、その歴史は60年近くにもなります。

通信講座に本格的に移行してからはそこまで年数は長くないですが、それでも長年の指導ノウハウはしっかりと講座に反映されています。

最近できたばかりの通信講座が多い中で、実際の指導ノウハウに基づいた質の高い授業を提供してくれる信頼できる会社です。

 

クレアール宅建講座を実際に使った人の合格者の声(評判)

今年の本試験を振り返ってみて、やはり専門の予備校には頼るべきところは頼ったほうがいいと実感しました。予備校を利用してすぐに結果がでたからです。独学で費やした時間は自分にとって「無駄な時間を過ごしてしまったなー」という思いです。宅建士試験は、勉強の仕方さえ間違えなければ合格できると思います。それに気づかせてくれたクレアールに感謝したいです。あの時にクレアールのHPに辿り着けなければ、今年も宅建の勉強を続けることとなっていたと思います。 

クレアール

 

 

このほかにもクレアールの教材を使って多くの人が逆境の中合格をつかんでいることがわかります。

長年の指導に裏打ちされた独自の指導法で多くの合格者を送り出している信頼ある講座であるといえます。

 

→クレアールの公式サイトはこちら

 

 

上に挙げた5社以外にも、宅建士を目指せる通信講座はたくさんあります。

 

しかし、以下に紹介する講座はどれもウィークポイントが明確であり、自信をもっておすすめするには至らないものとなっています。

通信講座選びの候補に入れなくてもデメリットはあまりないので参考程度にご覧ください。

 

ユーキャン

言わずと知れたユーキャンの通信講座です。もちろん教育訓練給付金制度の対象講座に認定されており、会社の知名度・信頼度という面ではユーキャンの右に出る講座はないでしょう。

講座費用は63.000円と相場通りの価格となっていますが、ユーキャンには他の通信講座と異なりメインの動画講義が存在しません。短い解説動画が各章に用意されている程度です。

代わりにユーキャンならではの添削指導がありますが、メインの講義なしでこの価格は少々高い印象を受けます。

 

一方でテキストは薄くても合格に十分な内容が詰め込まれており、スマホを使った学習システムも用意されているので、合格を目指すのに不足はない講座となっています。

→ユーキャンの通信講座のお申し込みはこちら 

ユーキャンの宅建講座について合わせて読みたいおすすめ記事!

 

スタケン

スタケンは優秀な宅建アプリを配信していることが特徴の通信講座です。

会社代表であり講師でもある田中謙次先生は宅建士試験に関する様々な教材を自ら出版しており、まさに宅建士試験のプロと呼べる方です。

学習アプリは極めて優れている一方でテキストはPDFのみで配布されており、冊子版はありません。

アプリは370円から利用できるので、教材は他の講座のものを利用して、スタケンアプリだけを活用するのも良いでしょう。

スタケンの通信講座のお申し込みはこちら 

 

 

宅建学院

 宅建学院はベテラン講師による講義や丁寧な質問対応など、基本的な要素をそろえている通信講座です。

一方でメインテキストが宅建学院オリジナルのものではなく市販テキストであったり、受講料に加えて入学金や教材費が別にかかるために合計100.000円異常必要だったりなど、残念な点が目立ちます。

目立った合格実績やアピールポイントも見られないので、他講座との比較の中で選ばれることは少ないでしょう。

 

 

エル・エー

 L・A(エル・エー)の通信講座は全国平均の1.6倍のご合格率や、合格者に対する受講料半額返金制度などを強みにしている通信講座です。

これまでに見てきた通信講座と比較すると、合格率も合格特典も目を見張るほどではないと判断せざるを得ません。

また、受講料も50.000円から80.000円と決して安くはないので、今一押しどころにかける講座です。

 

キャリアカレッジジャパン

キャリアカレッジジャパンはフォーサイトと同じく「不合格者への全額返金制度」を実施している数少ない講座です。

ただし講座内容の口コミ評判は良いとは言えず、講義の低さやテキストの誤字脱字などに不満を抱える方の意見が非常に多く見られました。

さらに返金制度についても。「返金方法が明記されていない」「返金の対応時期が短すぎる」といった悪い口コミが多数見受けられます。

講座費用も安く返金制度も魅力的なのですが、残念ながら現状の評判ではおすすめはできません。

 

Livoo

Livooの最大の特徴は資格取得後の就職支援サービスまでセットになってついてくる点です。

もともとは就職支援サービスがメインだったため、宅建講座は無料で提供していたのですが、現在では講座を有料化して室を高めています。

ただし、就職支援サービスについては資格取得後に自分で他の転職エージェントを利用すれば良いだけですし、冊子のテキストがないなど通信講座としてはまだまだ未熟な点も宇多いです。

 

たのまな

たのまなはヒューマンアカデミーが運営している通信講座です。

たのまなの宅建士講座は赤と黒の二色刷りではありますが、メリハリがついており、イラストも多いので読みやすく初学者でも抵抗なく勉強することができます。

教材費用は70.632円となっており、相場よりやや高いです。

そんなたのまなの宅建士講座ですが、現在休止中となっています。受講を検討していた方は気を付けるようにしてください。

 

通信講座も選べる宅建予備校一覧

通学講座を主として取り扱っている予備校でも、最近では通信講座も同時に開講していることが多いです。

しかし、いずれも講座費用が100.000円以上するものばかりなので、価格の安さで通学ではなく通信講座を選択しているという方は読み飛ばしてしまって大丈夫です。

 

 

TAC

TACは通学メインの大手資格予備校ですが、通信講座のようにオンラインで学習を進めることも可能です。

カリュキュラムは通信講座に多い「出るところに絞った内容」とは異なり、宅建の試験範囲をすべてカバーしています。したがって短期間で合格したい人向けとは言えないでしょう。

また、通学メインではあるので通信講座ならではのスマホ学習システムなどは期待できません。

予備校ということもあり講座費用は高く、通信講座で87.000円、通学講座は100.000円から170.000円近くかかります。

 

資格の大原

TACと並ぶ大手予備校である資格の大原は、その講座の性質もTACと似ており、他県の試験版を網羅的に学ぶことができます。また、教育訓練給付金制度検索システムを利用して大原の通信講座を利用した方の合格率を見ると、合格率は60%~77.8%と極めて高くなっていました。

講座費用は通信と通学ではあまり差はなく、100.000円から169.000円です。

 

LECリーガルマインド

LEC東京リーガルマインドは上に見た大手予備校2社と比べると、比較的通信講座にも力を入れている資格予備校です。

講師の質の高さに定評があるほか、ほぼすべてのコースを通学でも通信でも受講することができます。

通信のほうが通学よりも費用は抑えられていますが、それでも120.000円から190.000円ほどかかります。

上記すべての予備校に言えることですが、せっかく予備校を選択するのであれば、通信よりも通学を選択して予備校の利点を最大限に生かすのをお勧めします。

反対に、通信講座を受講する!と決めているのであれば予備校は選択しから外してまって良いでしょう。

 

日建学院

日建学院は50年以上も運営している資格予備校であり、合格実績の高さに定評があります。通学はもちろん、通信講座にも対応しています。

2018年度試験の日建学院からの合格者数は3.430名にも登り、

これは合格者全体のおよそ10%を占めます。また、公開している合格率は毎年65%前後と非常に高いです。

ただし、日建学院は合格率の算出方法が独特であり、「出席率60%以上、かつ模試政党率60%以上」の生徒に限り合格率を算出しています。

この出し方で合格率を大々的に公表しているのは、果たして正しい情報提供だといえるのか疑問が残ります。

講座費用はコースによって50.000円から250.000円まで

幅広いですが、直前対策講座や公開模試などを組み合わせると合格費用はかなり嵩みます。

 

総合資格学院

総合資格学院は個別対応主義を掲げている資格予備校です。

宅建士の講座以外でも建築士や建築設備士など、不動産系の資格を中心に取り扱っているので、専門性の高い講義が期待できます。

しかし。予備校の中では珍しく合格実績を公開していないほか、知名度もあまり高くないので信頼度はあまり高くありません。

 

 

 
宅建の通信講座選びで失敗しないためのポイント5選

 

講座費用の安さ

宅建の通信講座の費用相場は60.000円です。予備校の場合は講座費用が100.000円を超えるのが普通であるため、比較的安く講義を受けられるといえるでしょう。

通信講座の費用が相場から大きく外れている場合は、どういう点が優れているのか、なぜ価格が高いのかをしっかり考える必要があります。

講座選びに限った話ではないですが、値段が高さとサービスの品質は必ずしも比例しないので注意しましょう。

 

 

教材の分かりやすさ

教材の分かりやすさを判断する際には、図表やイラストの多さに注目するのが効果的です。

一般に図表やイラストをテキストに含めるのは大きな手間と時間がかかるので、それを惜しまずテキストに拘っているかどうかは教材の質を図る指標となります。

またテキストだけでなく隙間時間を活かせるスマホ学習システムがあるかどうか、講義動画のクオリティにもこだわっているかも大事なポイントです。

 

受講生に対する学習サポート

通信講座を選んだからには、教材だけでなく質問対応や学習スケジュール管理など、独学では得られなかったメリットを最大限活用したいところです。

また、合格特典や不合格者に対する補助はモチベーションの維持だけでなくコストパフォーマンスにも関わってくるので、講座選びでは重要なポイントです。

 

合格率

通信講座を選ぶ上では最も注目したポイントの一つです。ただし、残念ながら合格実績を公表していない講座も多く、合格率で全ての講座を比較することは現状できません。

また、高い合格率を公表いている会社であっても、調査の対象を受講生のうち成績優秀な方に限定していたりする場合もあるので、合格実績はその測り方にも注目する必要があります。

 

会社の信頼性

通信講座の運営会社の信頼性は、その講座の品質を客観的に判断する一つの指標となります。

こうした信頼度は会社の講座運営歴や講座利用者による評判だけでなく、教育訓練給付制度の対象であるかどうかも参考になります。

 

宅建士試験の注意点

 

宅建の合格ラインは7割強

宅建士試験の合格基準点は少しずつ高くはなってはいるものの、それでも50点満点中37~38点を取れば合格することができます。

つまり、宅建士試験において満点を目指す必要はあまりなく、頻出事項を抑えて8割前後の得点率を狙っていくのが最も効率的となります。

 

通信講座を選ぶ際にもやみくもに全範囲を一律に学ぶものではなく、学習範囲を適切に絞っているかどうか意識して見ると良いでしょう。

 

宅建の勉強時間の目安は300時間

宅建士試験に合格するまでに必要な勉強時間はおよそ300時間と言われています。そんな中、通信講座の講義時間が合計で100時間もあったら、動画を見ているだけで勉強時間の3分の1を使ってしまいます。講義時間が長いと充実して良さそうな印象を受けますが、実際は60~70時間程度あれば十分だと言えます。

 

合格ラインと合格率

過去10年間の試験の合格ライン・合格率は、2009年:33点・17.9%、2010 年:36点・15.2%、2011年:36点・16.1%、2012年:33点・16.7%、2013 年:33点・15.3%、2014年::32点・17.5%、2015年:31点・15.4%、2016 年:35点・15.4%、2017年:35点・15.6%、2018年:37点・15.6%(試験実施機関発表)となっています。

年度

申込者数(人)

受験者数(人)

合格者数(人)

合格率(%)

 

1969

1970

1971

1972

1973

1974

1975

1976

1977

1978

1979

1980

1981

1982

1983

1984

1985

1986

1987

1988

1989

1990

1991

1992

1993

1994

1995

1996

1997

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

2005

2006

2007

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

2015

2016

2017

2018

2019

 65.395

 98.049

 122.569

 174.306

 193.810

 121.740

 92.039

 93.759

 99.071

 103.916

 135.883

 152.315

 137.763

 124.698

 119.942

 119.693

 120.941

 150.437

 219.089

 280.660

 339.282

 422.904

 348.008

 282.806

 242.212

 248.076

 249.678

 244.915

 234.175

 224.822

 222.913

 210.465

 204.629

 209.672

 210.182

 216.830

 226.665

 240.278

 260.633

 260.591

 241.944

 228.214

 231.596

 236.350

 234.586

 238.343

 243.199

 245.742

 258.511

 265.444

 276.019

60.965

88.514

109.732

156.949

173.152

102.849

76.128

79.300

83.014

88.862

116.927

130.762

119.089

109.041

103.952

102.233

104.566

131.073

192.785

235.803

281.701

342.111

280.779

223.700

195.577

201.542

202.589

197.168

190.131

179.713

178.384

168.094

165.104

169.657

169.625

173.457

181.880

193.573

209.684

209.415

195.515

186.542

188.572

191.169

186.304

192.029

194.926

198.463

209.354

213.993

220.694

31.398

23.063

20.547

33.867

57.140

17.821

14.686

21.566

20.596

20.114

17.653

26.001

22.660

22.355

13.758

16.324

16.168

21.761

36.665

39.537

41.978

44.149

39.181

35.733

28.138

30.500

28.124

29.065

26.835

24.930

28.277

25.928

25.203

29.423

25.942

27.639

31.520

33.191

36.203

33.946

34.918

28.311

30.391

32,000

28.470

33.670

30.028

30.589

32.644

33.360

51.5

26.1

18.7

21.6

33.0

17.3

19.3

27.2

24.8

22.6

15.1

19.9

19.0

20.5

13.2

16.0

15.5

16.6

19.0

16.8

14.9

12.9

14.6

16.0

14.4

15.1

13.9

14.7

14.1

13.9

15.9

15.4

15.3

17.3

15.3

15.9

17.3

17.1

17.3

16.2

17.9

15.2

16.1

16.7

15.3

17.5

15.4

15.4

15.6

15.6

(一部速報値含む、2019年11月現在)

 

 

 

独学と通信講座はどっちがおすすめ?

 

宅建士試験は比較的独学でも合格しやすい試験だと言われています。平均合格率も15%前後と、決して高くはありませんが国家資格の中では難易度は低い方です。

しかし、もしあなたが一発合格をしたいとお考えなのであれば、迷わず通信講座を受講することをおすすめします。

なぜなら、独学者の合格率は15%よりもずっと低いからです。

 

これまで見てきたように、合格率を公表している多くの予備校や通信講座では、受講生の合格率が50%を超えています。

平均合格率は当然、こうした受講生の合格者を含めて算出されています。

つまり、独学者だけで算出した合格率は全体の平均よりも大きく下がるということです。

独学者の合格率を求めたデータは現状存在しませんが、極めて低い合格率だと分かったうえで、それでも敢えて独学を選択するメリットはほぼ無いでしょう。

 

 

おすすめ宅建通信講座の比較表

ここまで数多くの講座をご紹介してきたので、一度ここで整理しておきましょう。

 

講座名  おすすめポイント    総合評価
フォーサイト  実績・クオリティ共に業界最高 
スタディング  最も安い通信講座  
資格スクエア AIによる本試験の出題予測 
アガルート 合格者は受講料全額返金  
クレアール 校舎訪問も可能な手厚いサポート

 

 

 

宅建士試験向けの通信講座は非常にたくさんありますが、表に挙げた5社はその中でも特にコストパフォーマンスが高い講座と言えます。

やはり群を抜いておすすめなのが、合格実績が抜群であり、不合格者への全額返金制度も備えているフォーサイトです。その上、講座費用も相場から外れず通信講座ならではの低価格を保っています。

その他の通信講座にもそれぞれ独自の魅力がありましたが、費用を適切に抑えつつ、「一発合格する」という最も大切な目的を果たすためには、フォーサイトの通信講座を選ぶのが良いでしょう。

 

おすすめNo.1講座はこちら!

→フォーサイトの公式サイトはこちら 

 

 

次回の宅建士試験日程

2020年度の宅建士試験の日程は[10月18日(日)]・[12月27日(日)]です。

2019年度試験は民法改正を翌年に控えた年ということで、直近20年で最大の受験者数となり、試験の難易度も例年よりも高くなりました。

宅建士試験は毎年10月の第三日曜日に実施されているので、2020年度の

の試験を受験される方は、早めの対策を心がけましょう。

申込みは郵送またはインターネットで行うことができ、期間は例年7月いっぱいです。

 

宅建士通信講座まとめ

 

おすすめの宅建講座を詳しく説明しました!

あなたに最適な通信講座を選んで、ぜひ宅建士試験の合格を手にしてください!

 

おすすめの宅建通信講座まとめ

 

ランキング 宅建通信講座 公式サイト
1位 フォーサイト
2位 スタディング
3位 資格スクエア
4位 アガルート
5位 クレアール

 

体調に気を付けて

合格まで頑張って下さい。

応援しています。

 

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