もう問題集で悩まない!宅建試験に合格できた際につかっていた問題集とは?

こんにちは。きりん(@kirinaccount)です。

 

 

僕も2年目の試験にさしかかり、こちらの問題集を購入しました。

 

問題集はパーフェクト宅建で合格できたんですね。購入して良かったおススメの問題集です。

 

合格までの体験談と問題集の内容から説明していきます。

 

 

はしがき

本書は、「苦手分野の克服」「学習した知識の確認・定着」さらには「学習の総仕上げ」にと、学習のスタート直後から本試験直前まで幅広く活用できる、決定版の過去問題集です。

住宅新報社 出版部

問題集は

・苦手分野をみつける

・学習した知識の確認・定着

・試験合格まで活用する

ことができる問題集です。

 

 過去問題は、やみくもに数をこなすだけでは、効率的な学習とは言えません。自分の得意・不得意をしっかりと把握し、弱点を集中的に強化していくことで、合格に向け大きく前進することができるのです。

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ドリル問題集のような位置づけです。

・過去問題の学習強化

・問題演習

ができます。

 

そこで本書は、過去の本試験問題から、特に重要と思われる良問300問を厳選し、分野別・項目別に並べかえて収録しました。これらの問題にチャレンジすることによって、特定の分野や項目について重点的に強化をはかることが可能になっています。

住宅新報社 出版部

 

過去問題をすることは重要ですが過去問題集1冊より

より合格までに効率の良い

・今年の試験専用に厳選した問題。

・苦手な項目を克服できる

することで合格までの学力がつきます。

 

 

 また解説は、重要ポイントが一目でわかる「1行解説」と、細かい点まで記載した「詳細解説」の2段階構成を採用。学習の状況やスケジュールに応じ、すばやく内容を把握することも、じっくり読み込んで理解を深めることも、どちらにも対応できます。正解した肢は「1行解説」だけで素早く内容を確認し、誤った肢は「詳細解説」を熟読するなど、状況や目的にあわせて、効果的な方法で取り組んでください。

住宅新報社 出版部

 

こちらの問題集の1番すぐれているところといえるのは、解説です。

・1行解説が優れていて、パパっと確認できる。

・間違えていても1行解説で理解できる。

・じっくり読み込んで理解を深めることができる。

問題集おススメです。

 

 最後に、宅建士試験に合格するためには、「自分に合ったテキスト」「良質な過去問題集」「学習スケジュールや体調の管理」など、様々な要素が必要になります。ただ何より重要なのは、そうしたすべての要素をコントロールし、主体的に取り組む意思の力、いわゆる「モチベーション」です。

受験生の皆様が、「必ず合格するんだ」という強い意志をもって、本書の問題に取り組んでいただき、令和3年度の宅建士試験に合格されることを編集部一同心からお祈り申し上げます。

住宅新報社 出版部

 

この問題集を取り組むことで合格できました。

 

でも、2020年の問題集と比べると、問題集の名前と内容が変わっているんですね。

2020年版は過去問の年度記載がなかったり、「宅建のベーシック問題集」という名前から「宅建士分野別過去問題集」に変わっていて、2年目に購入するときに戸惑ってしまいますね。

 

内容も変わっていますね。

 

写真:2020年宅建のベーシック問題集

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