会計ソフトfeeeと弥生会計の感想

こんにちは。きりん(@kirinaccount)です。

 

 弥生会計VS会計ソフトFreee比較しています。

 

みだし

1. 弥生会計
2.   会計ソフトフリー
3.   通信講座

 

経理といえば弥生会計が人気ですね。

 

フリーがニュースで話題になりましたね。

・会計ソフトフリーがおすすめです。

 

 

きりんは会計ソフト弥生のスタンダードを使用したことがあり、無料試用期間だったんですが、請求書が作成しにくいといった感想です。

(会計ソフトfreeeは請求書が作成しやすいです。)

 

 1度お試しくださいね。

 

弥生会計

  弥生会計19スタンダード通常版<新元号・消費税法改正>Windows版

 

良いところ

 

・大会社に向いているイメージ

 

・いわゆる古くから、歴史のある経理ソフトです。

(フリーと比べて)

基本形式以外にいろいろな形式があって基本ソフト以外は使ったことないですが、勘定をつけているかぎり、落ちつきがあり、間違いが見つけやすく帳簿をつけるときに相性がいいと感じました。

(フリーもみつけやすいです)

 

悪いところ

 

ざまざまな形式がありコストがかかる点です。

こちらは請求書作成機能がフリーに比べて劣る(おとる)のでコストに着目すると

 

 

たとえば

・商品価格¥4,484

 

やよいの顧客管理19通常版

・商品価格¥4,461

 

やよいの見積・納品・請求書19通常版

 

・商品価格¥65,987

 

やよいの見積・納品・請求書19通常版が高額です。

 

 

こちらはご参考くださいね。

 

 

会計ソフトフリー

 

会計ソフトフリーお試しおすすめポイント

 

・請求書作成機能が細かく設定できます。

 

・請求書が綺麗に仕上がります。

 

・帳簿がつけやすいかどうか、弥生化会計と比較してみることも良いです。

 

 

良いところ

・日常的な経理が銀行やクレジットカードと連携されていて、自動仕訳や推測仕訳され帳簿の確認だけで済みます。

 

 

 

・レシートの整理はスマホから出来るので大変便利です。

・スマホから請求書の作成ができるようになりました。

 

・会社と関係ないプライベートな履歴は無視することができます。

 

悪いところ

・ランニングコストが弥生のセルフプランは1年間無料と比べて高額です。

 

会計ソフトフリーの書籍はフリーに関する使い方やさまざまなことが書かれています。

・ガイダンス(経理初心者でもfreeeなら安心して利用できる)

・freeeをはじめてみよう

・freeeで日々の経理を全自動化する

・日々のチェックと分析

・freeeの共有化(複数ユーザーで共有する)

・給与計算を全自動化する

・決算作業を行う

・会計の基本を学ぼう

・確定申告をしよう

・その他(翌期へデータを繰り越す)

 

 

「記録したい勘定科目が同じでも、そのアプローチが全然違う。」 

 

会社の経理を全自動化する本 

 

 

 



 


 

 

 

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体調に気を付けて

合格まで頑張ってください。

応援しています。

 

 

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