地球と太陽と月について 大潮・夏至

こんにちは。きりん(@kirinaccount)です。

地球と太陽と月について

「潮について興味あるわ~。」

「いろいろ忘れてるわ~。」

っていう方向けに載せています。

地球温暖化が問題視されていますね。

大潮がおこるとき

大潮がおこるとき

満月、新月の1、2日前後に起こります。

新月と満月の時には、

太陽、月、地球がほぼ

一直線上に並び

太陽と月の引力が合わさるため

干潮の差が大きくなります。

実際には、海水の慣性、粘性などのため

遅れが生じ新月や満月から

1~2日たったころ大潮となります。

引力は(少し調べました)

二つの物体が互いに引き合う力です。

地球と月や地球と太陽

月と太陽が引っ張り合っているんですね。

~夏至と冬至について~

1

北半球で夏至の時、

南半球では、冬至です。

季節が逆です。

夏至の日6月22日ころ。

冬至が12月22日ころ。

夏至の昼が14時間34分(東京)

冬至の昼が9時間45分(東京)

簡単に考えてみると

日照によって気温が下がるわけですね~。

 雨について

きりんが昨日から考えていること

について述べます。海のにおいがします。

きりんが住んでいるところは

海のすぐそばってわけではないですが

梅雨時の雨について暴風によって海水が

巻き上げられ雲となって南風によって

雨が運ばれ雨がふり塩が混ざって

降水しています。

体調に気を付けて

合格まで頑張ってください。

応援しています。

この前山に行ったときに

蛇みました。

写真はこちらです。↓

12
13

Tweetよろしくお願いします!