地球と太陽と月 ジェットエンジンについて

こんにちは。きりん(@kirinaccount)です。

「ジェットエンジンに興味あるな」

っていう方向けに載せています。

宇宙産業が話題ですね。

飛行機に用いられる

ジェットエンジンって著名ですね。

ヤフー見てたんですけど

少し気になったので調べてみました。

飛行機が高度1700 mにおいて

飛行機の飛ぶ高度の音速に匹敵する

1.062 km/hの速さです。

現在はもっと速い飛行機が開発されてい

まだ試用段階のようです。

有人飛行機の最速記録

7.274 km/hこちらは過去

ロケットのような仕組みで作られていました

マッハ1が音速の1234.8 km/毎時です。

戦闘機の通常航行速度は800 km/hです。

あまり速すぎると

旋回能力が落ちるといった理由が

あるそうです。

車やあらゆる乗り物は

飛ばしていたら急ハンドル

をきれないイメージは出来ます。

軍用機は

最高時速マッハ2.83の約3.000 kmに

及びます。

軍用機最高記録

マッハ3.4(記録高度 37.6 km)は

レーダーに写るかどうかは

少し疑問ですがレーダーは

高温のジェット機を搭載する戦闘機は

常に赤外線を発しこれを察知します。

超音速ジェット機の最高速度は

エンジンの出力限界ではなく

機体の構造や空気の断念圧縮による

耐熱限界によって

産出される場合が多いようです。

マッハ3では機体が300℃の

高温になるためマッハ38分が限界

されています。

開発当初はアルミニウム合金ではなく

ニッケル鋼が多く使われていたため

重量が36.720 kg

一方の約二倍に及んで重量が増すため

機体脱出装置がなく

当初は燃費が悪く壊れることも

よくあった事故です。

車が最高時速300 km/hの

10倍の速さですね。

乗っている人ビーチボールの上に

座っているみたいだそうです。

3.000 kmで飛行してたら

見えないかもしれません。

空に飛んでいるかもしれません。

何か光ったと見えるくらいでしょうか。

高速飛行の最中は

両翼を畳む機体もあります。

アメリカの選挙で当選したら

エリア51の情報を公開する

といったニュースもありますね。

宇宙人っているんでしょうか。

宇宙人なんていませんよね。

エリア51では

機密事項が多く

音速ジェットの開発や

飛行機の設計機密が多いです。

きりんは航空の学校に

行きたかったんですが

目が悪いので断念しました。

ジェットエンジンについて説明します。

燃料 /ケロシン(ジェット燃料)無色で

燃えやすい炭化水素

タービン/ラテン語で回転するもの

です。

回転翼で吸い込み

大量の酸素を使って燃焼させ

羽根車(タービン)を

用いて回転力を生成しプロペラや

ファンの揚力にして推進する。

圧縮して高圧にして揚力にする。

言い換えると

回転しながら

吸い込み燃やしてガス圧縮噴射

です。

W i k i P e d i a ジェットエンジン ページにリンクしています。

体調に気を付けて

合格まで頑張ってください。

応援しています。

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